休日の雨ってある意味神様からのお恵みだと思うんです。
家に引きこもっている罪悪感を洗い流してくれる聖水だよね。
二日前に潜る宣言したような気がするおなじみの私です。
うん何か懐メロメドレーとか聞いてたら
勉強くらいどうにでもなることに気づいた。
っていうかはじめはチャイ語のCD聞いてたんですけどね、
あれ聞き流してるだけだと真剣にノイローゼ起こしそうになります皆さんやめといた方が良い。
まじ途中で気分悪くなってきて発狂しそうになったしw
お経聞いて暴れ出す悪霊はきっとこんな心境に違いない。
2525救世主が来てくれなかったら今頃雨の中笑いながら後ろ向きに走ってるんじゃないかと思います。
私どうしてこんなに70~90sソング大好きなんだろう。
もうこの辺のサウンドとか歌詞って魂に訴えてくると思うんですよ(キモイからやめれ)
生れる時代間違えた気がするわー明治かオイルショックあたりに生れるはずだったに違いない。
中学の時もあまりの選曲の古さにスナックやってる友達のママさんから
ちょっとウチの店で働かないとか言われました←
高校公立一本だったんでじゃぁ落ちたら浪人中は働きますって約束でした。
多分もうすこし違う人生待ってたんじゃないかなとか(笑)
時折数十分単位で勉強の手が止まってしまう罪悪感はさながら
それよりももっと人生キチンと生きなきゃいけないとか思いました。
今の生き方はチキンだと思いました。懐メロまじ素晴らしい。
生きる勇気をくれると思う。青春しなきゃとか思う。
とりあえず神田川は1畳サービスのコトキンソングってことでおkですか←
後ね、名残雪も満州に帰る是公と見送る金ちゃんの歌ですよねマジモエ
木戸さんとかあずさ2号で長州帰りそうですよね(色々無理がありすぎますから)
むしろ西郷説得に失敗した大久保さんが薩摩から東京に帰るとことか(色々無理が以下略)
あ、あのw稲田が教祖の郷里に進出するって記事がありましたねv
よし、じゃぁN大も是非教祖の郷里に・・っ
最近コトキンばっか言ってる気がしますがブミガタとかもちゃんと健在です。
でも最近ブミガタを再考してます。なんかどうしたらこいつらの本質を表現できるのかとか。
とある洋物児童文学ファンタジーのとある王国にとある宰相&軍師ペアがいるんですが
こいつらまじで理想のブミガタですよ。
昔本屋で立ち読みしただけだからなんて本か全く覚えてないし内容もさっぱりなのですが
当時からこいつらの関係萌え~って思ってた記憶が・・←
いやでも!よくよく思い返してみたら
宰相・・年下、柔和で笑顔、策略家、最高権力者
軍師・・年上、厳格で近寄りがたい、策謀家、唯一宰相に逆らえる
ってもう・・w
あのね、宰相は策略家で軍師は策謀家であった、っていう表現が今更良い表現だと思うのです。
しかも二人とももういい年なんだけどね、実は幼なじみでちょっと複雑な過去があるらしいんだ
こんな二人がまだ年若い王を支えてるんだぜ!何それどこの明治ですか?!
しかも二人とも国家とか王のことになったらマジなのもう大人げないことこの上ないの。
でこの本途中までしか読んでないんだけど
軍師の部下にちょう悪いやつがいてちょっと軍師にいらんこと吹き込んで
宰相とぎくしゃくさせて国家の危機を誘発するとか!(近衛兵の反乱とか・・っ)
あぁもうこの二人の名前なんだっけかあぁああすごいカタカナの羅列ってことしか覚えとらん!
こいつらのやりとりが萌えすぎて・・でも主人公が旅に出ちゃって
こいつらの出番減ったから読むのやめちゃった。なんて本だっ・・け。
絶対作者ブミガタ好きーだぜ。外国人とか気にしないんだぜ。
なんか例の如く今の場面になって創作活動したいし本読みたい発作がはげしい。
何故今なんだろう。夏休みがもっかい欲しいです先生・・・・っ
よし、今日中に少なくとももう3課終わらせよう。